占術の説明

『画数鑑定とは』

画数鑑定とは

画数鑑定とは、姓名の画数により鑑定するものです。

鑑定により分かること
性格・恋愛運・家庭運・仕事運・結婚運・対人運・健康運・幼少運・中年運・晩年運・人生における節目の年(行動を起こすのに適している年)・他の人との相性

私たちは、一人一人が一つ一つ名前を持っています。名前はただ単にその人を表す記号ではなく、実はその中に、人生に大きく関るキーワードがいくつも隠されています。そのキーワードから、自分自身の性格や運勢、また自分を取り巻く人達との相性や影響を知ることができます。そしてあらかじめそれらのことを知ることで、色々な局面での苦難を回避し、また運を味方にすることもできるのです。では、なぜそんなことが名前だけで分かるのでしょうか? それは長い年月をかけて数多くのデータを取り、研究され、作りあげられてきたものだからなのです。画数鑑定は、学問として広く認められており、そこから様々なことが見えてくるのです。

『姓名波動鑑定とは』

姓名波動鑑定とは

姓名波動鑑定とは

名前の音(波動)・生年月日・名前の音(波動)+生年月日により鑑定するものです。

姓名波動の考え

人間の中には、3人の「私」がいます。

  • 1人目の私 … 名前の音(波動)が表す私
    → 現在の自分の姿、表面的な性格・性質が分かります
  • 2人目の私 … 生年月日が表す私
    → 自分の内面や能力、運命が分かります
  • 3人目の私 … 名前の音(波動)+生年月日が表す私
    → 自分の使命や目的など、最終的な姿が分かります

今の自分は、両親や友人、学校や社会などの様々な環境や経験、また概念や刷り込みなどによって作られています(1人目の私)。

本来持って生まれた性質、才能、能力や使命、運命(2人目の私)を知り充分に生かしている人は、とても幸せな人です。

ですが、ほとんどの人がそれに気付かず、自分の持っている力の5~10%くらいしか活かしきれずに過ごしています。そして最終的に自分は何に向いているのか? どんな能力があるのか? どんな運命なのか? 最終的な姿(3人目の私)を知ることが幸せへのカギなのです。

1人目の私2人目の私のギャップが大きい人ほど悩み、苦労をします。それは本来の姿である3人目の私から、程遠いところにいるからなのです。

『画数鑑定』+『姓名波動鑑定』=晏里璃緒の姓名判断なのです